中世の日本 6.民衆の成長・戦国大名

【産業・都市の発達】
商業 ①定期市の発達(六斎市など) ②貨幣の流通(宋銭や明銭)
③土倉・酒屋(高利貸し業者) ④座(商工業者の同業組合)
運送業 ①問丸(水上) ②馬借(陸上)
都市 ①城下町 ②門前町 ③港町 ④市場町 ⑤宿場町
自治都市 ①京都(町衆) ②堺(会合衆)
農業 ①二毛作の普及 ②商品作物の栽培(綿・麻・藍・茶など)
手工業 ①京都の西陣織 ②灘の酒 ③瀬戸の陶器など
【農村の変化】
惣(自治組織)の結成→寄合を開いて村おきてを決める
【土一揆】
①正長の土一揆 ②山城の国一揆 ③加賀の一向一揆
【応仁の乱(1467)】
8代将軍足利義政のあとつぎ争いに細川氏と山名氏の争いがからむ
下の身分の者が上の身分の者を実力で倒す下剋上の風潮が深まる



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