5.江戸時代の身分制度・産業の発達

【士農工商】武士・百姓・町人、百姓より下にえた・ひにんをつくる
百姓…本百姓・水呑百姓
本百姓は庄屋・組頭・百姓代などの村役人になる
五人組で連帯責任を負う。
慶安の御触書(1648)で生活を厳しく制限
【産業の発達】
農業:新田開発で100年で約2倍
農具の改良:①千歯こき②唐箕③備中ぐわ④万石(千石)通し
漁業:九十九里浜のいわし漁。紀伊・土佐のくじら・かつお漁。
蝦夷地のにしん・こんぶ漁
鉱業:佐渡の金山。生野・石見の銀山。別子・足尾の銅山
三都:①江戸(将軍のおひざもと)②大阪(天下の台所)→蔵屋敷
③京都→手工業の発達(西陣織・清水焼など)
五街道:①東海道②中山道③奥州街道④甲州街道⑤日光街道
航路:西回り航路・東回り航路・江戸上方観光路(菱垣廻船・樽廻船)



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